SAからのお知らせ

2016年のチャントUPしました!

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『サポーター忘年会2016』開催のお知らせ

今年も、サポーター忘年会を開催します。

思い出したくもない一年ではありますが、避けることのできない現実でもあります。

そんな一年を振り返り、来年に向けて切り替えるためにも、

2016年をサポーター忘年会で締めくくりましょう!

 

お申込みは、下記チラシのバーコードか、

https://goo.gl/forms/g3xAdfOlPBEWWYg83

から、おねがいします。

また、上記フォームにうまく接続できない場合は、①代表者氏名②代表者メールアドレス

③参加人数と内訳(学生・大人)を明記のうえ、un_bounenkai@yahoo.co.jpまで、

メールを送信してください。

 

闘莉王選手へのお礼&お祝い

皆さんにご協力いただきました闘莉王選手へのお礼&お祝いの募金で、女の子の誕生を祝って、ひな人形を送ることが出来ました。

たった2時間30分ほどの募金活動でしたが、みなさんの感謝の気持ちが予想以上に大きく、本当に立派なものを送ることが出来ました。

 

幻の繭『小石丸』って、ご存知ですか?

(「小石丸」、「繭」などで検索してみてください。想像以上にスゴいものです。)

古い純国産の繭で、皇后美智子様が絶滅の危機から救われ、育てられた蚕の繭の絹糸です。

今回は、その『小石丸』の絹糸で作られた着物を着たひな人形を送ることが出来たのです。

 

桃の節句、ひな人形や幻の絹糸『小石丸』の説明から備品等の組み立て方などを記したサポーターお手製のポルトガル語の取扱説明書も添えて、渡すことが出来ました。

 

闘莉王選手は、とてもとても喜んでくれました。

ご協力をいただきましたみなさん、本当にありがとうございました。

 

 

 

闘莉王選手、おめでとう!!

 

家族や新しい家族をブラジルに残して、

二つ返事でグランパスのために戦ってくれている闘莉王選手に感謝の気持ちを込めて、

本日、10月1日にパロマ瑞穂スタジアムで、募金活動を行いました。

 

主旨や企画内容等は当日、現地での説明でしたが、

実に多くの方々にご協力いただきまして、本当にありがとうございました。

 

本日、皆さまからお預かりしました募金総額は、"330,121円"でした。

女の子が生まれましたので、お祝いを送ります。

 

なお、お祝いの品等は、このホームページでも、お伝えいたします。

お楽しみに!!

 

 

 

 

熊本県を中心とした九州地方の地震で被災された皆さんに

                      心からお悔やみ申し上げます。

 

 

私たちグランパスサポーターの有志で、4月24日(日)新潟戦、5月4日(水祝)横浜FM戦、

5月8日(日)神戸戦の試合開始前に義援金の募金活動を行いました。

(各集計結果は、名古屋グランパスの公式サイトをご参照願います)

 

集まりました義援金はすべて、名古屋グランパスにお願いし、チームのチャリティーや選手

たちの募金とともに日本赤十字社を通じて、被災された地域で被災者支援や復興に役立てら

れます。

 

募金をいただきました新潟、横浜FM、神戸、そして、名古屋のファン、サポーターの皆様、本当にありがとうございました。

 

 

↓ダウンロードできます!

歌詞カード2016.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 406.8 KB

平成28年1月3日に横断幕にご祈祷いただきました。

サポーターによる

「グランパスグッズ資料展」を開催しました!!



主  催:グランパスサポーターズアソシエーション(S.A)

共  催名古屋市鶴舞中央図書館

協  力名古屋グランパスエイト

展示場所名古屋市鶴舞中央図書館 1階展示ケース

展示期間10/17(土)~ 11/21(土)

     図書館開館時間中

     

 

 

 この度、名古屋市鶴舞中央図書館様からご依頼をいただきまして、10月17日から11月21日まで、『サポーターによるグランパスグッズ資料展』を開催することになりました。



Jリーグ開幕に先立って、名古屋市に名古屋グランパスエイトが生まれたのが、1991年。

私たちは、サポーターとして、一緒に歩いてきました。

思い出します。雨の日も風の日も大雪の日も一緒です。もちろん晴れの日もありました

負けても、負けても、負けても一緒です。だから、勝つ喜びを知りました。

チームも、いや、Jリーグ自体も生まれたてでした。

そんな、生まれたばかりの時代の超激レアなグッズ等を集めてみました。


なかなか勝つことが出来ずに苦しんでいたグランパスにピクシーという妖精が舞い降りてきました。

サッカーの楽しさ、サッカーの奥深さ、サッカーの力を学び、勝ち続けることの快感を覚えました。

そんな、グランパスの成長期のピクシーグッズ、優勝記念品等を集めてみました。


私たちはサポーターとして、グランパスとともに歩いています。

生まれたときも一緒、成長期も一緒。もちろん、これからも、ずっと一緒です。

そんな、一緒に育ってきたサポーターの活動、グッズ等を集めてみました。



みなさんも感じていると思いますが、今、グランパスは大きく変わろうとしています。

そんな時だからこそ、今一度、原点に戻って、改めてグランパス愛を確かめてみましょう。

きっと、そのグランパス愛は大きく、パワーさえも感じるでしょう。

今回の『サポーターによるグランパスグッズ資料展』が、

みなさまのそのグランパス愛を目覚めさせるきっかけになれていれば大変嬉しいです。